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ウェブサイトの種類と利用目的を学習しました

ウェブサイトを活用した人
ウェブサイトを活用した人
ウェブサイトの種類ってたくさんあるけど、どういうのがあるのかな?

こんにちは、ゆうたまです。

システムエンジニアのときは業務用のウェブアプリしか作ってこなかったのですが、全体に目を向けるとたくさんの種類があるんですね。

ウェブサイトを作成する上で「目的の明確化」と「種類の選定」は重要ですよね?

この辺を明確にしたいと思い調べたゆうたまの学習記事です。

ウェブサイトの種類

参考サイト

目的に合わせて選びたいWebサイトの種類とコンテンツ

どんなサイトを作る?10種類のWEBサイトのタイプをしっかり理解!

コーポレートサイト

名刺のようなサイトです。個人ならポートフォリオになるでしょうか?歌手やデザイナーなどのアーティストの場合はトップページが目立つ。

ブランディングサイト

大手企業が持っている印象。すでに認知されている商品サービスに対してブランディングする?このサイトによってどれだけ売上が上がったか結果を集計できないですね。この領域はお手上げです。笑

ECサイト

BASE、カラーミーなどサービスはたくさん。集客をどうするのか考える必要あり。

店舗サイト

コーポレートサイトの店舗版。お店の雰囲気が伝わるように。店舗の場所も明確に。エステサロンなど場合によっては予約フォームがあるよ良い。

特設サイト

キャンペーン、イベント、リクルート(採用)・プロモーションサイトなど。期間限定の印象。お申し込みフォームが設置されることも。

ブログ

コンテンツを発信して検索からアクセスを流入する。

ウェブメディア

サルワカもウェブメディアなんですね。

300万PV超えの人気WEBメディアはどうやって作られているのか

SNSサイト

上記のサイトでは出て来ませんが、WordPressに会員機能を拡張すれば実現できると思います。

ランディングページ

手段ですよね。一枚ペラで伝えた方がよい場合に。

一般的なウェブサイトの利用目的と撰定

一般的なウェブサイトの利用目的は、会社として、個人として商品サービスを持っており、ウェブ集客して売り上げを上げたい場合がほどんど。

見込み客を増やして

  • 商品を知ってほしい
  • お問い合わせを増やしたい
  • リピーターを増やしたい
  • 商品を購入してほしい

派生として、期間限定でリクルートやプロモーションサイトがある。

よって、企業や個人や店舗にしても名刺サイトは持ちつつ、ブログやSNSで有益なコンテンツを発信することで、見込み客やファン化、リピートを増やすが良いと思います。

おわりに:これからの一億総発信時代に向けて

インターネットサービスは充実し副業が解禁され、これから一億総発信時代と言われています。人の数だけ、商品サービスの数だけウェブサイトが誕生するでしょう。

僕はウェブサイトを活用するお手伝いができればと考えています。こんなことにもウェブサイトを活用できるよ!という提案もできればいいな。

以下のサイトは結婚式のウェブサイトを作成し、招待状を送付や出欠席が取れるそうです。

結婚式ウェブサイト作成:JOY